劇団研究生4年目の1993年単身パリへ。その当時から役者と並行してシャンソン歌手でもあった。 ソルボンヌ大学文明講座、パリ第3大学でフランス語を学ぶ傍ら、芝居、コンサートをたくさん見てたくましく生きる。2回目の引っ越しで、偶然エディット・ピアフ博物館があるアパルトマンに住む。
イベントプロデュース、翻訳、訳詞、翻訳、エッセー執筆など、活動は多岐に渡る。
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